エッホエッホ
Xの投稿に見られる「エッホエッホ」を繰り返す言い回し。2025年2月にはネットミームとして定着したと解説されている。
記録を読む写真や絵の改変・模倣・再現が記録されているミームです。
Xの投稿に見られる「エッホエッホ」を繰り返す言い回し。2025年2月にはネットミームとして定着したと解説されている。
記録を読むマクドナルドが限定商品の宣伝に使ったキャラクター。公式Xの投稿は2024年11月までに多数の反応とリポストを集めた。
記録を読むいらすとやの「ギャルピースのイラスト」を題材にした、2024年10月のイラスト創作の動き。
記録を読むパリ五輪の射撃選手の装備と姿についた呼び名。ものまね、イラスト、コスプレにも広がった。
記録を読むゲーム内のコログの台詞を元にした言い回し。パロディ画像が紹介され、2023年のネット流行語の候補にも挙がった。
記録を読むサイゼリヤの子ども向けメニューに載る間違い探し。最後の一つが見つからないという感想や、廃止をめぐるうわさがネット上で共有された。
記録を読む2022年2月に投稿されたイラストを元ネタに、実写での再現が広がったミーム。
記録を読む江ノ電と並走する自転車の男性を捉えた映像・写真から広まったミーム。男性を別の場所に配置するコラ画像や、出来事を描き直した投稿が作られた。
記録を読む猫画像と宇宙の背景を組み合わせた表現。2021年には「宇宙猫」のパロディイラスト集が掲載された。
記録を読む1846年4月と記された瓦版に登場する妖怪。2020年には、自分なりに描いた絵がSNSに多く投稿された。
記録を読む新型コロナウイルスを人物に見立てたネット上のキャラクター。2020年1月に4chanで呼称と画像投稿が記録されている。
記録を読むトラフグの記事を画像付きで紹介した投稿から、水を吐く姿を描くイラストへの派生が確認できる。2019年3月には、関連する投稿の反響も報じられた。
記録を読む2018年9月の投稿から、国内で同じ題材を描く動きが広がった二次創作ミーム。
記録を読むくまみねの猫の絵から「現場猫」の改変が生まれ、作者も「仕事猫現場」のスタンプを制作した。最初の改変日は確認できない。
記録を読むアニメ『太陽の勇者ファイバード』の場面画像を使ったミーム。2011年の画像投稿が記録され、2018年春には画像内にラベルを付ける改変がTwitterで広まった。
記録を読む肩や背中、腰が大きく開いたセーターの呼び名。2017年1月には、この服を題材にした画像投稿やイラストが記録された。
記録を読む料理人の塩振り動画を題材に、画像改変やポーズの模倣が広がったミーム。
記録を読む毛無峠の看板を、群馬県に入ると危険そうに見える画像として楽しむネタ。2014年には看板を印刷したTシャツへの言及があり、その後もネタ画像として紹介された。
記録を読む飼い主が2010年2月にブログへ投稿した1枚の写真が、のちに「Doge」と呼ばれるインターネットミームのもとになったとされる。2013年12月にはこの画像に着想を得た暗号通貨「Dogecoin」が導入された。かぼすは2024年5月に死亡した。
記録を読む「マカンコウサッポウ」と呼ばれた吹っ飛び写真がTwitterで繰り返し投稿され、関連アプリにも派生した。
記録を読む絵画『Ecce Homo』の修復後の肖像を素材にした改変画像。2012年8月には複数の画像の流通が記録され、日本語でも紹介された。
記録を読む映像作品に登場する人物の通称を題材にしたミーム。2010年には複数のBB動画が投稿され、後には「新説」の形式や人物の模倣も広がった。
記録を読む「外道ベイビー」の吹き出しを替える画像が作られ、2005年8月の画像倉庫には約680枚が記録されている。
記録を読む2004年10月のブログに、画像メモと掲示板のスレッド名が残るフレーズ。後年には写真やアスキーアートとしての流通も報じられた。
記録を読むOSを擬人化する創作群。「Meたん」が2003年に生まれたという記録があり、2004年には「OSたん」を扱う記事が残っている。
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