SNS2024年12月
ふてほど(不適切報道)
ドラマ名の略称「ふてほど」を「不適切報道」と読み替える言葉遊び。2024年12月、読み替えをする人が相次いだと報じられた。
記録を読むテレビ番組や広告の言葉・映像に結びつくミームの記録です。
ドラマ名の略称「ふてほど」を「不適切報道」と読み替える言葉遊び。2024年12月、読み替えをする人が相次いだと報じられた。
記録を読むGoogle PixelのCMのセリフを、消す対象を変える形で使ったネタ。2023年4月には、セリフを元にした投稿の広がりが報じられた。
記録を読む2015年のテレビ番組での発言に由来する言葉。物まねでの引用やネットミームとしての使用が記録され、2022年には小学生の流行語1位と報じられた。
記録を読む1980年代の番組にも使用例がある言葉。2020年には丸山礼の「井上千晶」のネタと結びついて再び広まり、TikTokでの使用も報じられた。
記録を読む2017年のテレビ放送をきっかけに注目され、ラテアートやフリーイラストの題材になった言葉。
記録を読むドラマ『半沢直樹』の決めぜりふ「倍返し」。2013年にはTwitterへの投稿やキャンペーンでの使用が記録され、同年の新語・流行語大賞で年間大賞の一つになった。
記録を読む2010年7月から全国で放映されたACジャパンの公共広告。後にキャラクターやフレーズを題材にした二次創作がネット上で注目された。
記録を読む1986年の発売当初から登場したテレビCMを題材に、2008年には複数の関連動画が投稿され、2011年にも投稿記録が残るネットミーム。
記録を読む2004年10月のブログに、画像メモと掲示板のスレッド名が残るフレーズ。後年には写真やアスキーアートとしての流通も報じられた。
記録を読む日本ブレイク工業の社歌。2003年にテレビ番組で受賞し、ネット上ではFLASHやリミックスの題材になった。
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